ニキビ予防に効果的な化粧水「リプロスキン」を徹底解説

「リプロスキン」は多くの人が悩みがちなニキビ予防に非常に効果的な化粧水です。
赤ニキビの治りやすさには個人差があり、セルフケアを行なってもなかなか治ってくれないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。
ここでは、そんな気になるニキビ予防に効果的な化粧水「リプロスキン」について、徹底的に解説していきたいと思います。

リプロスキンの効果

リプロスキンの化粧水は、お肌の潤いを保つために「浸透」(角質層まで)という部分にこだわっています。お肌のモイスチャーバランスを整えることで、ニキビを予防してニキビを繰り返さない肌へ導くこともできるのです。
リプロスキンは、化粧水の分類としては「導入型柔軟化粧水(ブースターローション)」になります。これは、乾燥などによって硬くなってしまった角質を柔らかくし、美容成分が角質層のすみずみまで浸透しやすくする効果のあるものを指します。
そこには、角質層への浸透率(ph)を調整し、通常は弱酸性を保っているお肌を整えるという効果が働いています。その働きによってお肌を柔軟な状態にすることができるのです。

リプロスキンの成分

有効成分について

リプロスキンには、ニキビ予防作用のある「グリチルリチン酸ジカリウム」と、肌荒れを改善する効果が期待できる「水溶性プラセンタエキス」という二つの有効成分が含まれています。
グリチルリチン酸ジカリウムがニキビの予防に効果を発揮し、さらにプラセンタエキスによって肌荒れを改善することができます

その他の美容成分について

有効成分の他に、リプロスキンには8種類の美容成分が含まれています。
整肌成分の「ダーマホワイト」、保湿成分の「ホメオシールド」「低分子コラーゲン」「低分子ヒアルロン酸」、そして肌を引き締める成分の「酵母エキス」「イソフラボン」「アロエベラエキス」「ゼニアオイエキス」です。
整肌、保湿、引き締めなど目的ごとにバランスよく成分が配合されています。

リプロスキンの使用方法

リプロスキンの化粧水はその他の化粧水と同様、洗顔後すぐに使用します。

ステップ1

適量を手のひらに取ります。1回量はだいたい3〜5振りくらいが適量です。

ステップ2

手に取ったリプロスキンをお顔につけ、ゆっくりと優しく押し当てるように、全体に馴染ませていきます。

ステップ3

同じ量で2〜数回程度、同じようにお顔に馴染ませて保湿していきます。

ステップ4

お顔全体が潤い、もちもちとした感触を感じることができれば、保湿完了の合図です。
化粧水使用後は潤いをキープするために、同じくリプロスキンのクリームでお肌をカバーするとさらに高い効果が望めます。

赤ニキビを治すには

赤ニキビは、皮脂や汚れが毛穴にたまり、アクネ菌が増殖して炎症を起こしたもののことをいいます。
黄ニキビ、黒ニキビの次の段階であり、赤ニキビの段階でケアを間違えてしまうと化膿して黄ニキビになってしまう可能性もあるため、注意が必要です。
赤ニキビを治すためには、正しい洗顔やスキンケアを徹底したり、生活習慣の見直しを行うことが効果的です。
まず洗顔に関しては、ぬるま湯で、よく泡立てた洗顔料で優しくなでるように洗いましょう。強くこすり過ぎてしまったり、洗い残しがあったりすると、さらなるニキビの原因となってしまいます。またお顔の水気を取る際にも、清潔なタオルで優しくふき取るようにしましょう。
洗顔後のスキンケアも大切。洗顔後はお肌が乾燥している状態のため、そこにしっかりと保湿をしていくことが赤ニキビを治す上では欠かせません。保湿のための化粧水はもちろん、さらに油分を補うための乳液、そこに蓋をするためのクリームなど、徹底的に行うようにすると良いです。
その他、規則正しい睡眠やバランスの良い食生活なども、赤ニキビを治す際には実践していきたいところですね。

リプロスキンの購入方法


リプロスキンの化粧水は、ネットからのご注文もしくはフリーダイヤルからでもご注文いただくことができます。
お支払いはクレジットカード、代金引換、コンビニ後払いで承っております。朝8時までのご注文であれば当日発送も可能です。
ニキビは真剣にお肌と向き合うきっかけ。ピカイチは、ニキビができた人だからこそ誰よりもキレイになれると信じています。
リプロスキンはお客様一人ひとりのお肌に浸透し、きっと美肌に導いてくれるはずです。

まとめ

リプロスキンの化粧水は、「浸透」(角質層まで)にこだわった導入型柔軟化粧水です。角質層への浸透率(ph)を調整し、より水分を吸収させやすくすることができます。
有効成分や美容成分がバランスよく配合されているため、望める効果は様々。
ニキビ予防のために、ぜひリプロスキンの化粧水を使ってみてください。

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